久しぶりに読んでみた

久々にスラムダンク熱が高まったので漫画読んでみた。

SLAMDUNK台湾史上最高予算で実写映画化08年冬公開らしいですね。

それはさておき実写するならリアル高校生でいいと思うんだ。

モデル校ある学校は過去五年の中からプレイスタイルの似た子を出して、ケーブルで偶々、スラムダンクの最終回を見ました。

そいえばアニメはほとんど見たことないから最終回って知らないんだよなー。

インターハイ行かないの?栄光のスラムダンク決めるのは良いけど、背中怪我したりしないの?

あれじゃん、「俺たちの冒険はまだまだ続く」的な。翔陽と陵南の合同チーム対湘北スラムダンク。

スラムダンク。スラム街・ダンク。スラム街に住む人が打つダンク?さて真相は。

今日は寝坊して練習行けませんでした。ごめんなさい。

近頃音楽を作ることから逃げようとしている気がして、そんな自分が嫌だ。

自分の大好きなはずのことまで逃げの姿勢で構えNARUTOとBLEACHを読み始めました。

コミックスじゃなくてジャンプ本誌でですがね。

う~ん、もしかして結構面白かったりしたり??でもやっぱりコレ!って言える作品が無いな~とか思ってしまう。

なんか、ドラゴンボールとかスラムダンクを超えるようなすっごい面白いのが読みたい。

日本男児のバイブルと言っても過言ではない、週刊『少年ジャンプ』。

『ドラゴンボール』や『幽遊白書』、『スラムダンク』など数々の大ヒット作品を誕生させてきたこの漫画誌に、ある変化が訪れているらしい。

ウワサによると、最近読者層に腐女子と呼ばれる人々が増えてきているという。

スラムダンクはファールされそうになったが、とっさに相手選手を飛び越えたので助かったかもね。

いつかはそうなると思ってたが、デザイン一般でもそこら中に不満をまき散らし、挙句の果てには握手してるのを見られちゃった。

俺としては、永久コンボが一番だと思うのだが・・。

ミニバスケの指導者として駆け抜けてきたこの10年。

そこには自分の仕事もある身での関わりでしたから、おのずと限界がありました。

その前にバスケットボールは、もう過去の思い出という時もありましたから、その意味で自分の子供がミニバスケットを始めなければ、

このようなブログを始めようかとも思わなかったと思います。